2019年4月12日金曜日

イデオロギーの違いが最後のポイント.

作業主張時系列
この世にHは必要なのか?これが,世の中の最大の至上命題のイデオロギーだったのです.
古い世代の人は「絶対に認めない派」だったのです.

この住みたい環境作りは,レールウェイづくりなのではなく,このイデオロギー(論理)の世界的意思表明なのです.
このイデオロギーを偽って,違うグループに入り込もうとする方々が,社会的に干される結果となるのです.
微細でもHを認める要素があるのなら,必ずH環境を認める論理としなければなりません.
世間的に変な目で見られるのではと不安に思われる方は,環境論理を理解していない証拠なのです.

ソビエトはMAXでH容認派で,ならず者集団ですが,何らも,うそ偽らない正直に表明しているので,誰も変に思う事が無いのです.
Hを対天皇に対してのみ捉える考え方が,所属する環境を間違える結果となり,永久に環境ギャップに苦しむことになるのです.
また,その所属することになる環境論理集団にとっても,ストレスとなるため,社会から干される結果となり,ただただ苦しい人生を繰り返す事になるのです.
イデオロギー表明を偽らないことが重要ですよ.

論理終点者のトンクは,やんわりと自身はHを認めない論理者と表明しつつ,「この世にHが存在する事自体を否定するつもりはない」としているのです.
ですので,H事態はあってしかるべきと思われているのであれば,少なくとも,終点論理者ジェーニとトンクの間の論理のところまでは来ておく必要があるのです.

良くできているのですよ,この作業時系列.Hは認めるが,強要されたくないと言う方に警察容認派はいないのです.
ですので,必然として,終点論理者の範囲までが,あなた方が進むべきイデオロギーの存在なのです.
但し,殺し合い容認が,ジェーニ以降ですので,殺し合いも嫌だと思うのであれば,必然として,トンクとジェーニの間に収まることなのです.

JAPANは皇太子環境者たち.警察の無い環境を掲げ,私を天皇とするとイデオロギー表明しているにもかかわらず,「それが,嘘でした」と,対外的イデオロギー訂正をしようとしたため,
今までの虚偽記載が原因で,世界的に生き残る場所が無くなったのです.

根本イデオロギーを偽ると社会的制裁が加わる典型的な事例となるのです.皆さん,主義主張の違う方々とは一緒には居たくないのですから.
しかも,JAPANは絶対的に認めていないHを容認する行動を繰り返すため,特に西洋での信頼は失墜,生きて行く場所が無くなったのです,天皇否定が原因で.

「おい,これもやっておいてくれ.そんなのは後でも良い」
あなたなら,どう答えますか?
私のように「あなたの権限はこれでしょ.どうして,この案件についてまで指図するのですか?」と,言えますか?
意志が弱く,なかなか自己の主義主張が上手くできない人がいますね.
そんな時のための住みたい環境作り契約なのです.自分の考え方について,意志論理を記載しておくのです.
「私は曲がったことが嫌い」「意志は弱いがこれだけは負けたくない」「こんな人とは知り合いたくない」など.
論理記載があなたを環境サポートするのです.誰も自分の思うようにいかない相手とは一緒には居たくないのですから.必ず,あなた方の進むべき道筋が見えてくるのです.
嘘つきは「誇張する」ので,それを指摘され,どうしても,そうなる前に周囲の環境に押しつぶされるのですよ.
あまり深く考えないことです.

ドーバーはイギリス関係者が多い.ロンドンは,イギリス関係者が嫌いなのです.
これはイデオロギーの違いなのです.
これこそが,住みたい環境作り契約の本来の目的とも言える住みたい環境の話なのですよ.誰も,自己の主義主張と異なるところには居たくないですから.
あらかじめ,正直に記載しておくことですね.
歓迎されるのか,ここは,あんたには無理だよと言われるのか・・

主義主張の異なる方々を大量に受け入れたため,国が滅亡してしまったのが,ドイツですよ.
JAPANのように,イデオロギーと異なる論理記載を書き連ねたため,世界的ならず者集団に目を付けられ,社会体制が崩壊したのです.

今回で最後の住みたい環境作り契約です.慎重に論理埋めを願います.
コミュニティを作ることを目的とはしていないのです.ですので,自己の考えをキッチリと埋める事を優先することです.妄想ではダメなのですよ,気付いたときにはもう遅い.今回で最後だから.
きっちりと論理建てることが重要なのです.
後は,どのみち,神頼みなのですから.

知ってますよね?「大企業の社長に必ずなるんだ」と論理記載する.どう世間は評価するか?
あれ?なんで大企業の社長をしてないんですか?虚偽記載ですか?と評価され,どこにも相手されなくなりますよ.
自己の資質に係る環境は「表明」と言われるのですよ.
これも契約書に出てくる通りですよ.
ですので,価値創造ができる環境なんて書き連ねると,天下の大嘘つきとなり,大惨事となるのです.