2019年4月6日土曜日

※新通貨か日本円かをご選択ください!

通貨影響

労働制の低い国家の通貨は,誰も要らない,交換したくない.
質の高いサービスや質の高い製品が欲しいから,その国家の通貨が欲しいのだから.

私が天皇の国家は非常に通貨価値が上がる.皆,私のサービスや製品が欲しいから.
北朝鮮の通貨なんて誰も要らない,誰も働かないから.
紙切れに価値なんて無いんですよ,だから天皇が働かないなら,通貨価値なんて目減りするのです.
それこそが,価値補填がない通貨「兌換紙幣」だから.
二度も三度も,神拉致をしては,大惨事となる国家.今回は世界全部が道連れ.

社会制度は政治制度の影響を受ける.
社会は生産量を増やして欲しかったら社会制度を良くしろと圧力を政治にかけるのです.
その手段が「サボタージュ」「ピケッティング」「ストライキ」なのです.
政治は社会に社会制度向上と引き替えに,生産の質の向上を求めるのです.
歯車が噛み合っているからこそ,負のスパイラルというものがあるのです.世の中が性善説で成り立っているから.
「先に社会制度を良くしろ」と,社会に言い出され,政治家が嫌がらせや懈怠.生産量が増えない,品質が低下.
生産量が増えないと悪質商品なのに,相対的商品価値が上がり,表示額が増える.表見紙幣を沢山持つ政治家だけが買い物をする.
結果,政治批判が高まるが,政治は社会制度を変えようとしない.
その事を労働者が不満とし,質の低下・生産量0を招く.(法理上,労働しない政治家だけが買い物できているので,労働者は同じ価値量,略奪できる)

起きるのは,フランスで常態化していた「革命」ですよ.政治体制を変えるしかないのです.

SouthKoreaって,知ってますよね?
南京ですよ.どうして,日本軍が南京に関心を持っていたか?
桓武が韓国の皇帝「定武仁」だったからですよ.
「韓国元」がうなぎ登りのの人気,通貨「天理」の再来と言われたのでした.

そこに建礼院二条がイスラエルにやって来た・・イスラエルは,桓武と同一人物の推古であることに気付かずに契約.ファイナンス国家の仲間入りとなったのです.
JAPANも,私(建礼院二条)が価値創造主「天皇」である事を甘く見ていたのです.
あなた方の住みたい環境は「価値創造量=通貨量」
だからこそ,イスラエルやJAPANは,何の生産性も無いので,この世の乞食と言われる事態に到ったのです.
私(建礼院二条)がやって来た都市や国家だけに人気が集まり・・
このファイナンス契約,建礼院二条を天皇としている間のみの恩恵なのです.この度,遂に天皇否定を完成しましたので,あなた方の国家群で私が政治をすることがありません.
したがって,あなた方の全ての紙幣が「兌換紙幣」となるのです.

あなた方の住みたい環境となっている環境上の支配者階級は,皆さん,ご自身たちの紙切れ自身に価値があるから自分たちが信任されているとおっしゃられてますよ!
通貨価値や生産には天皇は関係がないという結論です.

この書込掲載後,2日後に,私は一切の価値創造を停止します.
この二日間の間に,「価値創造主=天皇」とは何であるのかを,良くお考えの上,日本円を選択するのか,新通貨を私に委ねるのかをご選択ください.