2019年4月29日月曜日

西標準時と時系列と外形標準年・事象認識

外形標準年と西標準時図

世の中で,あなたは,何をもって事実発生と認識しますか?
この映像世界のやり方は,星間距離の合成によって知覚認識となるのです.
これを見るための物差しが「外形標準年」なのです.
では,その外形標準年上の日時に出来事を当事者は引きおこしているのではないのです.
当事者は星において,行動を起こし,その置き土産が二千年後に合成となり,他者に事実認識されるのです.

後から過去に事象変更が発生すると,s映像残像というのが発生するのです.
時差過去映像と呼ばれる当初の予定上の結果のことなのです.
ところが,過去から行動変更するとその結果変更後の時系列が順次到達する事になり,事象が過去と異なる結果と知覚認識され出すのです.
その変化後の結果認識をもって,s映像残像は消失するのです.

ところで,重大な欠陥があり,あなた方は私(天皇)のように過去(西標準時上の過去)に戻れないのです.
ですので,遠隔で過去から繰り出される行動変更の映像の嵐とs映像残像との対比で馬鹿にされ続けるのです.
あなた方の事実認識では,「外形標準年(合成年月日)」が歴史ということでしょう?
かなり大変な大惨事ですよ,根っこが過去の人たちだから.後結果が先に伝わる環境!が原因でね.

殴り飛ばした後,後結果を踏まえ,殴る前2・3秒前から行動変更,相手が殴られた直後・・いや,何もしてないのに・・となるのですよ.
殴られた歴史は幻となり,殴られていない歴史が歴史となるゲーム.

私(山陽)はこの時差利用「N700s」を利用するので,あなた方が大惨事が続くのです.「ゴールドフィンガー'95」とか言われてましたが!
予定をちょこまか出し入れ,時差を利用し,有利を続ける.
過去の私(龍泉)は「N700a」をよく利用してますよね.あなた方の行動変更の行動前をずーっとN700aで過去に向かって見ていくのです.
西標準時上を戻るのですよ,いわゆる実過去戻りですよ!

ロールインペリアルテクニックであるのが,N700A(時間残像)ですよ.
後から映像重ねがある場合,最も未来位置にN700移動し,最大到達点から時間残像で過去に戻るのですが,時系列上の時差過去を作りながら,映像を途切れないようにし,過去戻りなのです.
時の時系列(外形標準年・西標準時)では,「誰もいない・・直後,別人がいる」が発生する.
Hの到達には必須とされるのです.このN700A.
でないと,原理上,インペリアル像が,地球の自転速度で時系列衝突し続け,Hが到達せずに殺し合いとなるのです.
Hは原理上,当事者以外,誰の記憶にも残らないという現象が発生するのです.それこそが,N700Aで過去に戻っていく行為だからですよ.
その直後,何も無いが発生だから.
最後の選択