「山陽電気鉄道」の取締役を語り,抗議電話が殺到したのは,私に対してではなく「河野陽平」ですよ.
なぜ,私に対してだと思われましたか?
風説を流布している人物たちは,絶対に「○○に対して」や「△△のこと」とは,言っていないはずですよ.
つまり,「XXの話題」の場所で,いきなりZZの話題を振るまいたからといって,
XXの事だと勝手解釈すると,連鎖共犯となるのです.
会話している人と違うことを考えていたという人が往々にしてあるのです.
ですので,自分の思われている主体の話であるのかを毎回確認するのが常識.
名誉毀損される側は,
あなた方の事情なんて関係がありませんので,第三者の誤信があった場合,名誉回復の自力救済があるのは当然なので,殴り殺されるのは当然なのです.
なぜなら,確認をせずに,「自己に都合が良い」と判断したからこそ,また当人自体が,だからこそ,言いふらすのだからです.
ですので,てっきり信じてしまったと言われる方は,名誉毀損の共同正犯なのです.
そのような方々は,風説の流布者を理由にし,該当会社等に確認もせずに,誰々が言っていたを理由とされ,それでは,何の確証もなく,風説を流布した共犯であると解されるのだから.
ところで,私は大阪学院大学には入学したことがありません.
あの建物はメガロポリス富山の国家機関の一つですよ.
自己の論理欠落を指摘すると,無視し始め,違う人の話だったと言いながら,再び始める理由こそが,「「人身拘束=逮捕」を自分たちが勝手に決められる」を,武器としているつもりだからですよ.
だからこそ,自力救済とは,戦争で黙らせる以外に無いのです.
法律に書いてあっても,他に法律を掲げ,虚言でゴリ押すのですから.