2018年10月12日金曜日

天礼門院


天礼門院とは織田信長の開いたもので,唐国の名古屋城のことですよ.
かの有名な都道府県制度の唐国列島,首都は名古屋.
名古屋城に私が入っていくからといって,あなた方が付いてきても入れないのです.
門の前で止められるのです,メガロポリス富山公安(正規警察官)か皇宮護衛官に.
私の国家機関だから.
あなた方が見学するのは一般開放のある清洲城(岐阜名古屋)の方なのです.

その後,大陸で建礼門院(大阪)が開かれましたが,その建礼門院の大阪にできたのが,天礼門院大阪城なのです.
大阪城には,昔懐かしいメガロポリス富山公安(正規警察官)の服装でおりますが,警察ではありませんよ.

では,静岡の天礼門院江戸城とはいつの話なのかというと,第一期神武帝の頃なのです.
滋賀で,巨大都市「平城京(滋賀)」が開かれましたが,その三年後くらいに名古屋が泣きついてきたからです.
その後の離宮の間の依頼話なのですが,実はトリックがあり,この宇宙での契約ではなく,前の宇宙での契約なのです.
その後の京口の話ですよ.
ところが,あれ?ああ,園部の京都御所(通称;天礼門院)(大津国際)か・・!??
それって,第二期神武帝の平城京京都内閣廟(大津)じゃないのか?
二条城?・・和禅の間の京都御所(御所西).ホンモノの京都の話(建礼院).

高橋てるみが后妃で登場の平城京・・高橋てるみは,キョロキョロ・・
どないしたんや?と尋ねると,少し驚いた表情だったが,次第に,后妃で呼ばれたことに気付きだし,上機嫌に.
実は,私は前の宇宙と今の宇宙をスイングしながら,高橋てるみが何の目的で私に会いに来ているのか?を探っていたのです.
どうも,后妃の話をミッションとして,私との接触を図ろうと,平壌の離宮の辺りをウロウロしていたらしい. 実際にはこの宇宙にその地理は無い.
不安がる高橋てるみ・・どうも,過去に何かを覚えていて,この宇宙での報復を恐れていたようで・・私が,村上帝と話した後,旅立っていく様子を遠くに眺め・・!?あの子どこかで見たことあるような・・
「えっ,じゃあ,あなたがあの時のゆめタウンの本人だったの?」
・・・平壌にいる頃の高橋てるみのいる部屋の前で出くわすと・・!?何か和やか?
おかしいなあ・・すぐに姿を消す私・・
なんで,ミッションが成功したと思ったのか?
自分で呼んだ警備兵が警察の連中・・アイツなら,ゆめタウンじゃねえか!!
・・?