2019年5月3日金曜日

ラストラン ミッション!

「円(日本円不可)」の人たちは,CDプレーヤーの販売からしか知らないのです.
それより過去の西暦がないのです.それもそのはず,その後,過去からいない方々だから.つまり,ベルギーの雅子を知らずに,この世を去るのです.

今いる人たちは,「円」を見ることのない人たち.逆にCDプレーヤーの販売に至るより前に死亡するのです.
つまり,未来の西暦がないのです.
この方々はガンダム2200世代ですよ,旧宇宙の最後の方々.
いくら頑張っても,あのベルギーの雅子が最後なのですよ.
負けた戦争を勝った勝ったと宣伝したが,最後は八重洲江戸城の登場.
その時,知るのですよ,宇宙の出始めで見た光景の意味を.

もう間もなくですね,いよいよ,あれが発動し・・「あれ?まさか・・」

エンバイロンメントとは,映像インペリアルシャッフル(間接影響世界)なのですが,ここでの論理完成は,他だ単に主張の完成と環境論理に対する考え方を事前公表するための時間に過ぎないのです.
ですので,環境論理において,不整合行動がある者は,社会から制裁を受けることになるのです.

「エンバイロンメント」において,発生した事象の内,物理上あり得ない映像移動や現象を,論理完成として主張すると,環境論理において社会的制裁を受けるのです.
例えば,「なんちゃって新幹線(鉄道)」「天皇名称で国家乗っ取り」「警察が公式機関」など・・

今回の最後の契約においては,重大な瑕疵欠陥があり,それが,環境論理の時の世界への影響なのです.
環境論理の結果が,既に不整合となっている場合,その時における影響が甚大となり,社会が成り立たなくなるのです.
社会全体が,「推古を天皇で神,警察を認めない」との論理結論から始めている関係上,エンバイロンメント結果を受け入れることが環境論理上の大きな不整合となり,社会構成が困難となり,社会が消失するのです.
唯一,筋を通した私だけが,国家運営ができるという落ち.
知ってのとおり,負け犬の論理という環境論理があり,全体が,前提となっている「推古を天皇で神,警察を認めない」が虚言で始めていたという論理となり,永久に私(山陽)に楯突けないという事なのです.


エンバイロンメント込みの論理完成結果

正印鑑  シャチハタ「山陽」黒インク.
天理印鑑 天丸チタン「内文 山陽/回分 杵築社院天皇」朱印.
時の印鑑 角棒チタン「杵築社院/龍風御所/山陽天皇」黒印.

警察が認めていない文字ロジステックでありながら,民衆が認めているインクがポイント.
天理頂点がはめ殺しになり,「環境論理=時の論理」となる.時間内から神登場!