2019年5月13日月曜日

論理矛盾のあなた方の論理完成

そもそもの出始め,「同じ名称の存在の容認」を求めた依頼.
その後の「住みたい環境作り契約」は「自分たちの依頼から始まった歴史を,天皇を語った奴が依頼する場面を作ることで歴史上,自分たちが先に天皇だったとの主張をする事を目的としていない.」
「住みたい環境作り契約」は,自分たちの住みたい環境を,天皇自らの状態が反映されるのであって,我々の作業がその住みたい環境なのではない事について自覚している」
「天皇に我々が理解していないことについて,作業中,記載を代理でしていただいていることを,奴隷支配と考える事がない」
「我々は謝罪に対し,一切の対価を求めない」

あなた方が知的障害者である旨の記載がないことが原因に基づく遅延と解される.
だって,私からの依頼ではないから.

後から私が乗り込んで行くと,女々しいと言い出すつもりだったそうですね?
ブーメランの方々. ということは,環境論理上,あなた方は負け犬の論理ということを全員が自覚認識したということですな.
皇宮護衛官があなた方の現地に乗り込み,契約書を見せながら,順次処刑処分にしていってますのでね.
部下がいないなんて言わせませんから.

上位論理者
「上位論理者の絶対」そもそもの契約の存在が上位論理者の存在を意味する.
「負け犬の論理」負けてから振り返る言動
「無視の論理」負け犬の論理者が相手の意見を無視する場合,いちいち反論の必要がない.
「負け犬の論理者への対応」相手が既に負け犬の論理者となっている場合,その対応をいちいちなすと,負け犬の論理者となる.
あなた方が,私を負け犬と思っているなら,無視することですな.上位論理者が絶対なのだから.