2019年5月12日日曜日

自由が無くなる道を選択する自由,「嘘つきではない,嘘つき」

あなた方の主張のうち,国内論理では済まされない論理があるのです.
それが神拉致に関する論理.
いくら,これは国内論理と翳し立てても,神との契約の存在について否定し続けている関係上,環境論理において嘘つき組織体となるのです.
西洋の論理に基づき,あなた方は,全ての主義主張が嘘つきと一般認識化され,「下僕」というレッテルとなるのです.

ところで,論理不整合の結論結論が「H行為」である事はご存知ですよね?
上位論理者の持論論理でありながら,最上位論理者がH不要論であるにもかかわらず,「神拉致が存在しない」と言い続ける「論理不整合」から結論となっているのですよ.
この論理は,既に西洋との神拉致に関する共犯論理として確立されているのです.
その関係上,神が要らないと言いながら,神拉致を続けると,H行為と契約金の支払いが論理となり続けるのです.

論理不整合者の結論を排除せずに達成と言い続ける論理完成の度に,あなた方が望まないH行為が発生するのです.

H行為は,西洋の「折り合い」であって,あなた方の「迎合」ではありません.
だって,あなた方の頂点が望まない論理だから.
私のH論理に同意することで,論理不整合の結論の折り合いを付けたとなるのです.(持論放棄)
したがって,あなた方の論理上,存在しないはずの「契約の存在」認知をしていると論理解釈され,下僕というレッテルが更に加速するのです.
更に論理を突き詰めると,論理は破棄はあなた方が拉致を止めることであって,私の責任ではない上に,契約の存在を示す必要があるので
あなた方の権利を否定し,私の自我論理を展開することが許される(正当防衛・緊急避難)のが西洋式.それについて,不利益同意する事になるのです.
契約上の完成論理の関係上「先に不利益を受けてからでないと対処してはならない」+「受けた不利益に対しての不利益同意が発生する」を,あなた方が自分たちから望んで展開し不利益同意したとなり,あなた方の要求を一切,論理上聞き入れる必要がないのです.

環境論理では「嘘つきほどHとなる」ということなのですよ.
天皇派は「白・黒」ですからね.
私に対面する人は「女子学徒の制服」,Hする人は下着,Hしない人は水着.「貸出用の制服が夢野中学校」という私が定めた論理定義.
勝手定義と警察ってご存知ですよね?
契約上の禁止「警察の容認」,排除義務者はあなた方.
さて,何のための論理ロジスティクか,お分かりになりましたか?

この論理定義を認めないというと,契約の存在を認めたことになり,論理不整合完成の都度発生するHと入金の嵐の発生.延々と神拉致が無くなるまで契約が続く「契約終了メガロ」なのです.
この論理定義を認めていると,契約の存在を認知しているとなり,論理不整合が原因でHと賠償金の支払いとなるのですよ.契約を破棄するまで.

あなた方には物理創造能力や食物生成能力が無いことをお忘れなく.神マシンが世界を造っているのではありません,
神である私が,世界を投影(価値創造)しているのですから.
あなた方は,ただただ,されるがままですよ.生命の生き死に,成長だってどうとでもできるのですから.
今まで人類が契約を尊重していたからしてこなかっただけでね.
論理こそが全て,これが神との契約の全てですのでね.
「嘘つきではない」との論理記載が原因で発生する完全マリオネット「神の強制」世界ですよ.

あなた方が嘘つきかどうか,論理通りであるかは,周囲が判断するのではなく,
論理が判断し,周囲の指針となり,強制となるのですよ.