2019年3月8日金曜日

コンビニの歴史について

1971年 MCカフェ誕生ですよ.世に知れ渡ったのが1972年頃ですが・・ところが,大半の方は知らない出来事なのですよ,過去から幻となっているから東京オリンピックと共に.一日だけシンガポールに登場する店として話題になる.

1973年に開業となったコンビニ1号店というのは,唐国内閣府(新橋江戸城)のところのローソンですよ.
24h営業がブームとなったのでした.ファミリーマートの発足が1974年起ち上げでしたか.

1975年にあったのはミニストップ,創価関係者にファミリーマート開業話が持ちかけられたのだが,新橋江戸城が創価関係者にとってマズいとなり,ミニストップとなったのです.
創価は,従業員の労働環境の関係上,24h営業は困難と打診していたようですが!

1984年は名古屋のコンビニ1号店の開業.天礼門院日本国.まさかのセブンイレブンだったのです.
当初,7時から23時までの営業時間という説明だったのですが,大手前江戸城の方の天皇も私だと分かりだした頃,24h営業の話となったのです.
宇多田ヒカルが,名古屋の東京都(千代田)やって来ていたのも,この頃ですね.

2013年はカフェショップ(唐国内閣府(八重洲江戸城))の開業ですよ.イートインコーナーと本格カフェが楽しめる複合店として流行りました.後にローソンがこのアイデアを採り入れたのです.

2015年にはカフェテリア(唐国内閣府(新橋江戸城))ですが,こちらはコンビニではなく,サブメニューが楽しめるカフェという位置づけのカフェショップの兄弟事業だったのです.