私を対象とした法理違反の嫌がらせは,他の論理者が全員いなくなるのを待ってからだったのです.
あなた方の住みたい環境となるのですが,私への現実的に被害となる事がありません.
必ず,契約論理内に収まるのです.
特に,契約違反関係は当日に異変となり,実法理上の処罰対象となります.それまでは表示が出ますが,それを当て込むと,連鎖共犯となります.
メールアドレス関係は,他の論理確認の作業関係上,復旧がありましたが,Twitterなど,他に代替可能な手段がある場合,放置している理由なのです.
ところが,論理上は使用できなくなったものとして取り扱われていますので,ご留意ください.
ですので,見当外れの「利用できなくなった理由を質問する」や「だから,一般人だった」との事実確定行為などの行為は取締りの対象となるのです.
既に,
「国主否定」「自身の国家機関の否定」「国主主権のメールアドレス否定」「言論発言の制限による論理上の不利益(反論がない事を理由とした論理積み重ね)」
「次の国主を決まったものとしての取り扱い」などが,論理確定されています.
ですので,「国主主権の証たるメールアドレスを利用しての予定があったのに,自己で権利放棄した事による不利益」を,論理とする事はできません.
契約論理に面白い論理があり,「天皇否定=価値創造主否定」はできなくなっているので,「契約違反となるので,「新天皇即位とはならない結末」=なんだよ,平成のおっさんが続くのかよ」となるのです.
元号は変更となるが,国主(私)が決めた「陽旦(ようたん)」なのです.
これは,あなた方の「実国家の主権を,実否定していない」と,主張するための姑息な手段なのですが,実法理上も重要なイベントとなっているのです.
「Google+とTwitter,ltアドレスとOutlookアドレス,ruアドレスとcomアドレス」が,主権絡みとなっております.
論理に,「他人の主権を自己の主権として翳し立てる」というのがあるのです.
実は,これが再生論理の範囲内ということなのですよ.論理外不利益は,実際に執行されるときにはそうなるのですが,この作業中にその論理結果が確認でき,執行結果を確認しながら作業するという契約ではありません.
ですので,「我々が執行しているから被害が出てないでしょ」が原因で起きる現実被害に,私が共犯となっているという指摘には蓋然性がありません.
今現在,直接危害を加えている方々への苦情申し立てを申し述べるべきです.
私が執行するのは,この作業終了後となります.
いずれにしても,私との契約以外の契約には何の効力もありません.ですので,契約違反となる事象は厳しく処罰されるのです.
論理確認は随時行なっているのです.ですので,当日になって論理通りになっていないという発言が,実内乱罪の確定意志となっているのです.
「論理確定がなされたものとして(論理被害を受けた者として)」私は行動(新たな状況ケースでの論理採り)しますので,「なぜ,論理被害を受けていない者としての行動とならない」との指摘は,かなり筋違いとなっております.
朝鮮人民共和国内での契約とは異なり,あなた方が納得するまで続くのではなく,また,論理をあなた方が獲るための契約ではありませんので,状況ケースがあなた方の思われている状況が訪れることがありません.
それくらい,国主(身代わり行動の私)の代わりに論理確定された方が,論理上の不利益同意を重ねており,論理的に逆転することがありません.
ですので,平成天皇が国主(勝手に国主)で,作業終了となるのです.
ご存知かと思いますが,あなた方の論理では,龍泉天皇(私)を国主として,何食わぬ顔こそが,あなた方の論理環境下での主権回復環境の唯一の道だったのです.
この場合,執行開始後,4000年後から,この「住みたい環境作り契約の影響(執行結果)を受けずに済む環境となる」という事で,ハッピーエンド(作業終了)だったのです.
現在上の論理確定状態では,助っ人(神さま)の登場虚しく,周囲が足を引っ張り,
あなた方の国主は「一般人扱いだが,”自己の国家元首名を語れる”が,戸籍名しか利用できない」
あなた方は「マイナンバー法の適用を受け,戸籍名しか利用できない」という論理確定なのです.
天理のアマゾネス姉ちゃんたちが,「平成天皇なんてとっくにいないのにふざけやがって.その龍泉天皇とか言う奴をどうにかすりゃあ良いんだろ?ふざけやがって・・」
途中で何かに気付き青ざめる・・急に無言になった直後・・過去から消失したのでした.
その事を知らなかった方々こそが,今回の皇居崩壊を知らなかった方々なのですが,この方々とて,最後までいませんでしたな.この先を知っているのは大阪市議の方々くらいなのですよ.今回,この方々の方が先にいないのであれば,終わりは,前回の4回目と同じとなるのです.