2019年2月6日水曜日

契約の因果について

契約因果関係

人類神は天理との契約を有する.それが「日本国」の維持義務なのです.
ところで,この契約は,神が言い出したものであり,論理必然として,「門院」の維持となっている.
神は神でもないのに,神の”位置”に居続けているため,この現象が生じる.
人類神とは現行上「野田佳彦」である.霞が関の人事権を有する.また,必然として警察庁等,国に関係のない機関の排除権を有する.
当然,京都御所(皇宮護衛官)にも排除権はあるが,あなた方が神を称する人物を利用し,勝手記載をなした責任上,国の維持をする気があるのかにかかっている.
国を維持する気が無いのであれば,記載が私(推古)の為ではなく,推古を侮辱するために用いられていたとして,全生物を処刑処分する.

天理との契約は神との契約だが,推古であると明示されている.そのため神に権限や義務はない.
国内とはイスラエルの事である.国内には神の領地と唐国とがある.
神の領地は,推古の代わりに勝手に記載をなした神のせいで発生した門院と,天理と推古の契約である唐国とがある.
神の国とは日本国の事であるが,この日本国の天皇は,価値創造主=天皇でなければならない.
天皇は国家機関として京都御所を設置する.

門院はヒーステンロとの契約である.
朝鮮人民共和国は名古屋との別契約であり,天理や人類神,神に介入権がない.
名古屋との契約上における天理とは,天理教の天理ではなく,天理(宇宙人界の実法)である.

神試験は,推古のための神マシンを製作し,推古が望む「皇宮自衛隊が唯一の公安機関である国家を作るための住みたい環境作り契約」を結ぶことになるのです.
その後,天皇試験を受けることになり,国主になるが国主から降ろされ,再び国主となるべく皇宮自衛隊と戦い,勝利してもなおも否定され,殺されるまで続く環境を確立して始めて神で天皇であると認められる論理をこなすことになるのです.

神マシンの創造許可
天理十名の「神マシンの創造許可」の印章→野田佳彦の許諾印→建礼院二条の許可印
神マシン製造完了確認
ヒーステンロの確認印→建礼院二条の受領印