2019年2月5日火曜日

最後の詰めの段階

推古は,あなた方の国主が行うべき「神役」を,模範演技を代理で行っているにすぎない.
これは論理採りの為であって,実政治を目的としたモノではない.
あなた方の国主は,一般人生活者としての生活を望まれており,一般人生活をしながら謎解きをしていく人生を繰り返すことを住みたい環境としている.

推古を「龍泉天皇」と持ち上げ,推古を「江戸城」に帰すと,「あなた方の国主」を天皇としている事となり「内乱罪」となる.
この場合,全国民が永久死刑(”この契約”にかかる全金銭の精算)となる.

推古を一般人と呼称し,最後まで「江戸城」や「京都御所」に帰さなかった場合,推古に対する「実宇宙の内乱罪」となる.
この場合,全国民が「永久無償労働」で,”今までの”「宇宙の電力代」を精算する事になる.
(今契約にかかる電力代は推古が捻出していた事が確定し,神で天皇と認められていたとなる)

結果,国主さまの「国民」が助かるには,
推古を「龍泉天皇」,もしくは,「山陽天皇」と持ち上げるが,「江戸城」や「京都御所」に帰さないで契約(期間)終了を迎えるのが正解.
(「江戸城」に帰さない=あなた方の国主さまの主権否定,「京都御所」に帰さない=”契約継続の意志=契約終了の意志”論理)
(「龍泉天皇」=環境論理上の頂点,「山陽天皇」=あなた方の国主さまが認めていない名称.いずれも,あなた方の国主さまの意向を否定し,推古を天皇とする論理)
(この場合,国民は契約終了の意志があり,国民の内乱罪は免除される.住みたい環境論理が適用となり,「龍泉天皇(推古)」が実執行していく政治を望んでいると結論づけられる.あなた方の国主さまは,内乱発言が原因となり実宇宙の内乱罪となるので,支持者と共にその国家の運営費を賄い続ける事となる)

契約期間満了(再生契約上の再生期間の終了)までに,住みたい環境作り契約を終了するには,あなた方の国主さまが推古の下を訪れ,契約の終了を宣言し,推古を京都御所に帰さなければならない.
この場合,あなた方の国主さまは,宇宙の成り立ち契約で公安処刑となり,国民は”今までの”「全契約」にかかる全金銭の精算をする事になるのです.
(この場合,この契約は内乱を目的としていたモノではない事が証明された事になり,国民が住みたかった環境である「推古が天皇」で実執行していく政治を望んだとなる)


建礼院桓武と天礼院神武をご存知かと思いますが,大半の方は建礼院桓武の方の担当ですよ.
私(推古)は天礼院の方なのです.
国家運営の必要書類の提出先は建礼院桓武の方ですのでご承知置きを!
私が説明したDVDがありますが,建礼院桓武宛てに提出する書類についての説明です.
私も建礼院桓武の世界を知らなかったのですが,建礼院二条で京都に赴いた際,あなた方から依頼を受け,京都御所に赴き,皇宮護衛官に提出書類の書式について聞いたことを思い出しました.
ケンシロウの方は,建礼院のようですが,あなた方の依頼を聞くはずが無いと思いますよ!帝日本國でさんざん裏切ったんだから.