公費と私費の違いですよ.
言い方が不親切なだけであって,虚偽答弁と表現すると名誉棄損罪となるのです.
あなた方では不正追及なんて無理ですよ,こんな初歩的な警察答弁すら理解できないのだから.
この案件,私が京都御所にいる頃に,追及し,警察の責任を認めさせた案件ですよ.
それを平気な顔して不問に付そうとし,その結果(国民が警察は不問と決断をくだした)を理由に,当時の審判が間違えていたと私に謝罪させようとした集団ですよ.
あなた方国民の外道ぶりだけが目立つ.
持論かなんか知りませんが,あなた方の理想「シビリアンコントロール」なんて考えは警察には通用しませんよ.市民コントロールが仕事の警察ですから.
だから,この契約中,ずっと最後まで警察が存在し続けたと結論付け,「今までの天理費用の負担は当然,天皇でもなかったのだから.神々(警察)に,たてつくとああなるんだ」と言おうとしているのですよ!
すべて,あなた方契約者の方が契約目的と異なることを言い続けることをエンバイロンメント作りのためであって,環境論理とは異なると,契約を遵守しているを,虚言主張し続けた結果ですよ.
一事不再理の覆しなど認めていないことがこの後,立て続けに起きるのです.警察の解体は,この住みたい環境づくり契約の再生中に発生するのです.
あなた方が,宇宙船で,私の星にやって来るまでの間にあった出来事ですよ.
絶対に契約の最後まで建物が残り続けることを発生させる気がありません.エゴは許しませんので.
「エンバイロンメント」のもたらす結果とは,人々の感情を含むそのもたらす結果ですよ.
環境論理と不適合の発生は,怒りが他発し,自発を促す神作用が強烈に働く環境なのです.
ですので,どんなに大人しい子供でも,警察を見ると殺したくなるのです.
神との契約とは,そういう事であることをお忘れなく.
あなた方の環境論理の影響で,「呪いの電話」を利用した事のない人は,必ず,「呪いの負荷がかかる環境」が,基本環境となるのです.
後は,私の怒りをかったため,その報復及び不利益不同意の行為(詔ワールド,メガロワールド,スピンタイヤ)により,死ぬに死ねない環境が基本環境となり,その状態で論理行動を取る必要に迫られるのです.
当然,論理行動から外れるため,寝ていてもむかつき,一般の方々に殺され続ける事になるのです.
全てエンバイロンメントがもたらす結果ですよ.