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| 建礼門院の公印事例 |
間が現在の場合,割れる現象がある.
3行目が現在で,左が過去,右が現在のある原因となるのです.
それで,「右から左」か「左から右」かが決まるのです.
天照御座とは天照明神である桓武ですよ.
天位坐位とは神である神武なのです.
私は推古ですが天照大神です.
この現象が生じた理由こそが,神武より過去に龍泉天皇で登場した私が原因なのです.
コピーで神なのではないことを先に神武が手を煩わす事もなく証明して見せていたのです.
この印鑑の場合,この直前,桓武の天照御座の話となり,そこに推古正弦の私がお供に付く話だった直後の時間なのです.ところが・・その先にある龍風御所とはドラゴン内閣造りと呼ばれる東洋のど派手な神武の龍風御所なのです.そこを中心に京が広がる・・
困ったことがあり・・これでは天皇(神)が二人居る事になる.龍泉京って・・これでは陸地が二つあることになり,日本国と唐国の二の舞となる.
和禅の間に鎮座する神武・・?はあん,そういう事か!契約は打ち切りだ.
その直前にあった出来事が,私の天礼門院への神武入りだったのです.
過去に登場した神武.
その先にあるはずだった出来事が,京都御所・龍泉京,幻の”龍泉京日本国京都御所”なのです.
と,それを見透かしたように,過去の建礼門院江戸城に,平安の間の登場だったのです.
その頃,私の伏見の京都御所は平宮の間ですから,あなた方の魂胆は見え見えだったのです.
