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| リオン駅(大陸横断鉄道) |
大陸横断鉄道(イベリア鉄道)って,覚えてますか?
リオン駅~インダストリア駅までの片道切符の鉄道.
イギリス(イベリア)の中心地「インダストリア」の中央まで行く列車.
それにしても,アベルディーンに行くグラスゴーからの鉄道もデカかったが,リオンからのも凄いなあ・・
えっ,スペインへ行くんじゃないって,まさか・・
12輌編成の列車がやって来る.本来は貨物の線.
こんな,橋脚まで改装して,乗客なんているのかなあ・・
何だ,この切符・・顔色が無くなる工作員・・
すぐに正気が無くなり・・
さっさと乗れ.
列車に揺られて16時間.最初は軍人に喰ってかかっていた北朝鮮国の小童も,黙る羽目になり・・ジュースくらい飲ませろ.トイレくらい行かせろ!
インダストリアルでは,事務方と工場労働者に振り分けられる.
きっとすぐに戻れるさ・・えっ,誰も戻ってこないって,どうしてですか?
確かあの子は・・えっ・・まさか,あの子が神?
既に顔色が無い上官たち.
思い描いていた理想とはこれの事だったのか・・(自分自身を信じた俺がバカだった)
それ以来,鉄道が走ることは無かった(初日メガロ)
死んでるのに死んでないって,どうするんですか?
これでは永久にこんな事を・・顔色が無くなる(繰り返す日々と始まりの日)
・・ふと,気がつくとリオン駅にいる.あれ?あの子・・
この日を境にイベリア半島(イギリス)について,語ろうとする者はいなくなったのです.
永遠に戻らない日々と,繰り返す日々.
自分たちの置き土産「奴隷支配と,思い描いていた理想国家」を受けながら・・
環境論理に実過去戻りなんて入れたからですよ.
マシンが過去を創り出すのではないのです!
あなた方に過去に戻る能力が無いと,この現象になるのです.
戻ろうとすると,だからここにいるが発生.次の瞬間,過去からのやり直し.
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