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| 南半球の時差について |
経過時間とは未来方向にしか進みません.
したがって,事例の場合,1h30所要時間がかかってい場合,未来方向に1h30進んだ位置が到着位置なのです.
ところで,時差が,仮に-5hである”場所”である場合,経過時は,1h30所要時間+時差5hで,出発の6h30経過後となるのです.
したがって,5h遅着した事になるということなのです.
つまり,北半球の考えに置き換えると,到着時に,5hいきなり経過する=相対性理論を示しているのです.
早く情報が伝わり,平易に記載する文書の提示を,住みたい環境作り契約を継続し続ける事で求め続け,それを自己が発表することで,私が天皇でないと宣伝し続け,自己の政治であると宣伝される方が困ったことになるのです.
手遅れになるから.私が過去から何も建てていない事に気付くのはその瞬間なのですから.
