2018年12月16日日曜日

自発とは止めれば済むのですよ!

今回の契約は,朝鮮人民共和国の再生を越える反映はできませんよ.
覚えておられる方が大半かと思いますが,
そもそも,今回の契約にかかる「住みたい環境作り契約」の論理は完成しているのですから.
「それとは違うことがあるのです」の方々を対象としたものですよ.
つまり,「警察を必要としていない人たちで,かつ平穏な生活を望まれる」環境作りを目的とされる方々が対象だったのです.

ですので,再生契約を言い出した途端,全員死んでいただいているのです.
ところで,あなた方は法理違反者を利用し,未来情報と称して,情報をどこかから入手されています.
その未来情報,ガセがあり,それこそが,「再生契約に基づく再生」を未来の出来事と紹介しているのです.
同じ事がまた起きる?,未来にやっぱり警察に屈している・・
そもそも,この契約中にあなた方に過去に起きた異変とは何だったのか?

今現在が,その未来であったはずの「平穏な生活を目指す方のための住みたい環境作り契約」の手前の時期なのですよ.
だから,一部では,「帰って来た神サマン」なんて言われてたのですよ,大リセット後.
ですので,予定上あった,過去での警察の崩落が過去から予定通り始まっているのです.

いよいよ朝鮮人民共和国の最後の出来事の続きである「杵築社院」が始まるのです.
お蔵入りとなっていた「仕上がっている全論理の適用」「メガロポリス富山ループ)」
+この契約中に出来上がった,「新メガロループ(政治メガロ+メガロ道+Hメガロ(浅間ループ))」が適用となるのです.
この時期まで残ってしまい,名古屋関係者の論理に噛み込んだのですから,致し方ありません.

付け加えた論理の分だけ地獄度の高い結果に.
私はあなた方の論理にある「折りたたみ」の折りたたんだ後にいる時差位置にいるのです.

つまり,あなた方は,私の主権侵害のつもりでなした「主権侵害の完成」を,自分たちの施策で達成するのです.
ですので,「宇宙の成り立ち契約違反で全生物の破滅が訪れる」を,免れるという珍事となったのです.
結果,「天皇と認めている人たち」となる.

じゃあ,この書込自体が,折りたたまれないのが可笑しいじゃないか?
それこそが,折りたたみなのです.W折りたたみの肝とは”先手必勝・不利益同意”なのです.
だから,実宇宙の契約論理に噛み込む前に手前で発生しているのが「杵築社院」なのです.
結果,「ちゃぶ台返し酔いしれの直前で自滅」が続くのです.書込返そうとしたり,否定するための行動を取ろうとするから.

フール王国関連では,Zionにいち早く訪れ先に「龍泉京龍泉天皇(京の天皇=メガロポリス富山の国主)」宣言,大社匠関連では,天理の前で先に「神宣言」だったのです.
杵築社院関連では,いち早くマウゼルの下を訪れ,マウゼルに「お前はHしないのか?」と先に尋ねるの事で論理打って返しを先に完成させていたのです.他人の代わりに質問し,代返を相手が行う.
ですので,新しく加わった「政治メガロ」や「Hメガロ」がクロス勘違いでループし始めるのです.つまり,トリプル折りたたみ(天理)が機能しないのです.

浅間ループの原理
それはそうと,アメリカで「メガロポリス富山」というゲームが出たことがあるのですが,ご存知でしょうか?
検問所を作り,誰を対象とした検問を行うかで,暴動が起きたり,国家乗っ取りが起きたりするゲーム.
最後は気付かれないはずの支配者がバレ,公安に拘束されるというエンディング.
このゲームにこの環境論理が組み込まれ,私が国主である事についての論理が試される事態となり,成田空港や羽田空港が大混乱になったのです.
私をゲートに通うそうとすると,ゲーム上の支配者が公安に拘束されるという事態に.
この余波が,「ETS2」の強制検問所にも出ているのです.(二段式の駅改札(メガロ富山,唐国)ではない一つの検問所)
目が離せない事態となっておるようです.
浅間ループの原理がポイントですよ.私の意図では無い.
だから,時間時期の後位置で,自発される方の自由の是認が原因で,先に私が先手必勝を打つのです.
ですので,結果を防ぐ目的で強化をされても手遅れで,先に私の環境論理上の内乱罪が先に成立し,結果,先手必勝の自発される方の我が通らないとなるのです.
つまり,私だけ検問所が無いという結果ですよ.

自発とは,発生させないことが可能なのです.
自発発生のせいで,①が発生するのです.
自発を止めると①が発生しないから,何も起きないのです.