2019年6月24日月曜日

天皇を語った罪は炸裂する

「天皇を語った罪」の論理者を含む,誰もがが,自己が天皇を語ろうとした論理形跡がないのです.
テレビ局を含む周囲が「新天皇」と言い続ける理由も,私が天皇である事を嫌がっているに過ぎないのですよ.
現に,皇太子は最後まで自分は皇太子であると言っているのに,あなた方だけが,
あなたこそが天皇と言っただけですよ.

これは,自己が書いた論理に基づく,敗北がもたらす自己犠牲を嫌がっての事であり,私自身が天皇である事を否定する事を目的とすると論理推測すらする要素がない.

その客観事実こそが,「実契約の保持」ですよ.
私の優越的地位と天皇である事を明記している神との契約を握りしめているのですから,疑いようがありません.

論理記載に書いてないことを論理証拠とする無意味さ.
どこに誰が,天皇となりたがっていると記載していますか?

新天皇と,契約を結ぶという新たな契約を有していますか?
新天皇の文字文言と,整合する契約がないと,時系列上の否定とはなり得ない.だって,契約には目的があり論理があるから.
他人の契約が自己の契約となり得ない事実.
私は一度として,自己への天皇否定など認めていないのですよ.