110番が何度かけても腹を立てない事に腹を立てた自作自演.
110番は法理要件の確認用なのですよ.
それはそうと,朝鮮人民共和国であったメガロポリス富山プログラムの末に私が110番した事がありましたね.実は,架けている家の電話番号と110番に表示される番号が異なっていたので,ワザと切ったのです.
「なぜ,この家だと思われました?何番と表示されてますか」
このやり取りを二・三回した後,
創価が「ああ,やっぱりそうですね・・分かりました・・」と,切ろうとしたので,
「メガロポリス富山・メガロポリス富山・メガロポリス富山」とおまじないをすると,
創価は「ああ,分かりました,任せてください・・」
今回の再生では端折ったのですよ.
一部ではこの時のやり取りを知らないから,大惨事になるのですよ.
今回の再生では端折っただけなのです.事実が無くなったのではないから.
なぜ,端折り,皆さんに見せなかったのかについて知りたい場合は,
必ず事前に「0123-11-3300相談窓口」までお尋ねください.
これをされていずに,再生が不完全と言われると,必ず公安処刑を当時に受けていただくことになります.
とある人物は処刑されていますので.
創価が,今回の住みたい環境作り契約者が共犯であるかの確認を当時に私が取っただけなのです.
見事,名古屋との打ち合わせが上手くいき,知らずに言い出した不利益同意と考えた創価が,ここで警察を認めさせることができると考え,機動隊を出してきたので,共犯関係が現認でき,当時,公安処刑があったのです.
内乱罪で.
その様子があるのです,この再生の延長線上に.
いきなりなので,福島の公安が青ざめてましたね・・創価の恨み節・・電話越しに・・騙したな・・
この住みたい環境作り契約においての環境論理では,三回「メガロポリス富山」と発言すると,機動隊がやって来るという設定なのです.この後,決まる出来事.