2018年7月16日月曜日

医療制度と現在社会の愚かさ

医療の点数制度は国内制度なのですよ.国内とは私が天皇の国のことです.
点数制度には,医療保護制度があり,誤診に対する挽回がなされるのです.

医療の点数は,医療施行の論理を天理に組み込む作業が含まれているのです.
口での「点滴して」や,「ちょっと疲れているようですが大丈夫でしょう」などの発言と同時に,それに対応する施行をしているのですよ.
医師は,その発言に責任を持つと伴に,それに合致する施行を同時にしなければ,点数制度を利用することはできません.

医療行為は,医師でないとできないというのが,医療類似行為をいくらなしても効果がないのです.
医師免許は宇宙人界の公的資格ですので,かなり難しい試験となっており,薬学・医学・物理学に精通している必要があるのです.

あなた方の医師は無免許医師の方々ですし,施行がなされていないため,点数制度の利用は困難なのです.
医師免許があると医療行為ができるのではありません.
資格試験とは,能力があるから資格があるということなのですよ.
医療ができる能力がある人が医師なのであって,医師免許がある人が医療ができるのではありません.

薬とは,その施行パターンをパッケージングしたものです.
本来の医師免許の保持者の場合,施行能力者ですので,治療に薬を必要としないのです.だって,多種多様に変化する症状に合わせて直接施行するのですから.

食べ物なども同じ事が言えるのですよ.生きるための施行をご自身方自身でできない方々だったから,パッケージング物品(=食糧)の生産を私に依頼していた方々.
そもそも,生物の身体維持についての論理すら理解していない生命体の方々.
これでは,いくら物理学や医学なんて言ったところで,なんらも社会形成ができないのですよ.

建築建造なども同じ事が言えるのですよ.道具のパッケージング物品があっても,その合致しない複合を施行で埋めることになり,それが脳微細動など人型行動でもたらすのか,他の外因によってもたらすのかですよ.
これが天理の肝でしょ.ところが,何一つ施行能力が無い理由こそが,ご自身方自体が,何であるかを理解していないからですよ.
当然,そのどれもが,有償に決まっているとお分かりいただけると思いますがね.