2018年4月27日金曜日

今あっても未来にない銀行や飛行機

銀行は銀行名(経営主体)が変わると,その銀行関係のキャッシュカードなどは使用できなくなります.
時間ロールで事象が起きる世界ですので,未来位置で旧銀行が無くなり,新しい銀行が登場しはじめると,新しい銀行になっている日には,旧銀行関係のキャッシュカードなどが旧銀行に見えている店舗ATMなどで使用できないが発生するのです.
実は,その時期には,もう既に違う銀行になっているのです.
 銀行の資産ごと引き継ぐことができません.ですので,預け替えをしなければなりません.
三菱東京UFJ銀行で起きた障害,三井住友銀行で起きた障害,ゆうちょ銀行で起きた障害.
「三菱UFJ銀行,太陽神戸三井,郵便局」の時期しかない頃があるのですよ.

旧三重銀行って,確か違う銀行が引き継いだって言ってましたよね?
その後,三重銀行に名称を戻していたつもりでしょうが,経営主体が違うと別会社ですので,看板を旧銀行名に変えても意味が無いのです.
使用できない日々が登場し始めるのです.

何か覚えがありますか?

住みたい環境作り契約は論理取りの為のモノであり,それが終了すると,元の時代時期に戻るのですよ,予告通り.

私はスカイマークのチケットを神戸空港に買いに出向いたのですよ.
ネットは役に立たなくなっている時期だから.
イチローは,米子空港から神戸空港へのスカイマークのチケットを米子空港で購入したのです.
あなた方は,ネット上に存在しないから購入できないと思っていたのですよね?
時間ロールと時代位置を確認することが大事だったのです.
イチローがチケットを購入した時期のスカイマークの事前予約割引が「いま得割引」だったのですよ.

「事故はなぜ起きたのか?」