住みたい環境作り契約に参加しているタータリ国の国王は,「戸籍が強要されると受け入れるのが,我々の国の常識である」と宣言しましたので,メガロポリス富山での「住みたい環境作り契約」に基づき,タータリ国の実星の国民へ,私の大社匠の戸籍を強要し,マイナンバー通知書(称呼番号通知書の基礎番号)を交付します.
タータリ国の国民は国王に指示に従うのは当然だと言われていましたので,問題がありません.
連行は別途検討しますが,その前に,あなた方の政策を全て,タータリ国で実施します.
期間は永久,契約書通りです.